世界でも最上級のステータスカード

クレジットカードの審査に申し込みをしてもし落とされてしまっても、すぐに別のクレジットカードへの申し込みは避けましょう。
申し込みをしたという事実は残っていますので、より一層審査が厳しくなってしまうのです。 BMW ダイナースカードは最高峰のクレジットカードのダイナースクラブとBMWジャパンの提携クレジットカードとなります。
ダイナースクラブの持っている本来の特典と豪華なサービスに加えて、BMW のオリジナルサービスも同時に受けることが出来ます。

 

BMWの万一のトラブルの際にも24時間365日電話対応可能な「BMW エマージェンシー・サービス」にも注目です。
また年間100万円以上カード利用で「BMWオリジナルグッズ」がプレゼントされるという特典もあります。
BMW ダイナースカードにおきましては、BMW正規販売代理店で車輌購入の代金支払としても利用することが出来ます。
またカードを利用することによって有効期限が決められていないダイナースのクラブポイントも獲得をすることが出来るのです。



世界でも最上級のステータスカードブログ:2023-1-08

オハYo!!ヽ(*´Д`*)ノ 。o○(ネムィ(*σД-*)。o゚)

最近、減量をする時に、
炭水化物を天敵とする傾向が強くなっているような気がします。

炭水化物は消費されないと
体脂肪という形で貯蔵をされてしまうということが
知られるようになってから、
その傾向が強くなっていると思うんです。

確かに、過剰に炭水化物を摂取することは
減量の見地からみると逆効果につながりかねません。
でも、あくまでも「過剰に」摂取した場合なんですよね。

私の周りにも、
「炭水化物抜き減量」をしている友人がいますが…
私は、炭水化物を全く抜く減量というのは
危険だと思います。

その理由は、脳との関係にあります。

脳というのは、エネルギーを貯蔵することができません。
ですから、常に栄養分を供給する必要があります。

脳というのは特殊な組織で、
ブドウ糖でないとエネルギー源として使うことはできないそうです。
ブドウ糖というのは、炭水化物を分解したときにできるものですから、
炭水化物を食べる事から極端に減らすことは、
脳にとって危機につながりかねないのです。

実際、
食べる事から炭水化物を極端になくしてしまうと、
頭がボーっとすることがあるといわれています。

頭がうまく回転しないのは、
炭水化物の供給が減ったことで、
脳が栄養不足を起こしている可能性があるんですよね。

どうしても、体脂肪が気になるという人は、
昼間、活動する時間帯に炭水化物を摂取するようにしましょう。

炭水化物は、すぐエネルギー源として活用されます。
なので、活動的な昼間に食べても、
すぐに消費される可能性が高いです。

減量も大事ですけど、
肉体や脳の健康の方がもっと大事なんじゃないでしょうか?

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜