東京を拠点に活動している人に必須のカード

クレジットカードにはランクがあり、一般的なカードからゴールドやプラチナなど様々用意されています。
一般的なクレジットカードでも十分にお得ですが、もしもっと充実したお得さを求めているのでしたらワンランク上を目指しましょう。 東京メトロ To Meカードは電子マネーのPASMO機能を搭載している東京メトロのオフィシャルカードとなります。
東京の交通機関をメインに利用している人にとりましては、まさにオススメの一枚と言えるでしょう。

 

PASMO機能を付け登録をすることによって、1乗車2ポイントのメトロポイントが加算されていきます。
貯めたメトロポイントはPASMOチャージに利用することが出来ます。
PASMOのオートチャージ、さらには東京メトロの定期券購入などといったものを東京メトロ To Meカードで決済することが出来ます。
発行は三菱UFJニコスで行われ、そのポイントプログラムというのは「わいわいプレゼント」が適用されることとなります。



東京を拠点に活動している人に必須のカードブログ:2022-8-02

文部科学省は
「早寝早起きあさごはん」国民トレーニングというものを推進しています。

「早寝早起きあさの食事」の子供は、
規則正しい生活を送ることができ、
ひいては健康につながるという趣旨は理解できます。

そして、
自分の子供にもそのような生活を送れるよう、
父母としての自覚を持って接して行きたいと考えています。
 
このトレーニングが実施され、
実際にあさ食欠食率は改善して来ているという調査結果もあるようで
その効果については見るべきところもあると思います。
 
趣旨としても理解できるし、内容も概ね賛成なのですが、
それでも何かが引っ掛かって仕方ないんですよね。

「ご飯」の件ばかり注目していたのですが、
どうやらそればかりではありません。

確かに、
大人の意識の問題というのはその通りでしょう。

例えば、
21時遅くにレンタルビデオ屋に入ってみると、
子供をつれた夫婦を見かけることにちょっと驚いた記憶があります。

最近では見慣れた風景になりつつありますが、
コレなんかは父母の意識の問題だと言えそうです。
週末まで我慢すれば良いだけですからね。

子供にとっては何とも迷惑な話です。
これらの被害から子供を守るのは社会の役割の一つといえそうです。

ただ、
社会全体の問題であるはずなのに
現状では家庭と教育現場ばかりに
負担がかかっているように見えてなりません。

このトレーニングを成功させるために、
多くの企業が子育て世帯に配慮した勤務態勢に取り組みはじめている…
というような動きは残念ながらあまり見られないようです。

父親、母が定時に帰宅できる態勢作りや
一人父母家庭への経済面も含む援助が先にあるべきだと思うのです。